世界のパンと暮らしと旅と

パン屋さんをしている私のパン食べ歩きと、行く先々の旅の記録です。パン屋巡りだけでなく、風土や建物、暮らし、いろいろな食べ物、違う場所でどんな人たちがどんな風に暮らしているのかも楽しみながら旅しています。

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観光

キングスクロス駅といえばあの有名なハリーポッターの9 3/4 ホームのある、あの駅です。このホーム、もちろん実際にはありませんが、世界中から訪れるファンのためにこんなセットが駅のホームの外に作られていて、その隣にはハリーポッターショップがあります(笑)この半
『地下鉄でキングスクロスへ』の画像

バーフォードを訪れた日はとってもお天気の良い日。夏らしい陽気で、半袖でも過ごせました。と、言っても日差しが照っている時だけで、陰に入ると肌寒かったのですが(笑)以前もご紹介しましたが、ここはコッツウォルズの玄関口。観光客も多く、メインストリートはお店やレ
『バーフォードの街並み』の画像

オックスフォードからバーフォードへ。この日はこちらのB&Bに泊まりました。ここはコッツウォルズの玄関口とも言われる街。コッツウォルズらしい家々が並び、どこを切り取っても絵になる街です。  レストランメインのB&Bはかわいいベッドルームは独立した棟になっていて、
『Priory Restaurant and Bed & Breakfast Buford』の画像

なんとなく見覚えのあるような、ないような。。。そう、ここはハリーポッターの魔法学校の食堂。映画では上からキャンドルのシャンデリアがいっぱいぶら下がってて雰囲気がありましたが、撮影されたのはこの場所。オックスフォードのクライストチャーチのこの食堂です。キャ
『オックスフォードにハリーの食堂を訪ねて』の画像

ヒルトップにやってきました。ピータラビット、まだ続いております。こちらは、ビアトリクスポターが住んでいた家やその近所の村や森、絵本の挿絵がそのまま残っているファンにはたまらない場所の一つ。私はそんなに詳しくないのですが、イラストも展示してあるので予備知識
『 ヒルトップ』の画像

ピータータビットに会いに、まずは「ビアトリクスポターの世界」へ。ここは、ピーターラビットの世界がジオラマになって展示してある施設です。もちろん娘は大興奮&大喜び!あまりの可愛さに大人もテンション上がります。もちろん館内も可愛いのですが、写真にするにはちょ
『ピーターラビットに会いに』の画像

ストラトォード・アポン・エイボンへ。ここはシェイクスピアの故郷としても有名です。コッツウォルズ地方の玄関口でもあり、中世の商業都市としても栄えたこの街は大きな川が流れ、美しいチューダー様式の家が立ち並び、観光客で賑わっています。シェイクスピアの生家。世界
『ストラトフォード・アポン・エイボン』の画像

「モデルヴィレツジ」はこの街の街並みをそっくり再現したミニチュアのテーマパーク。ガリバー気分になって街を散策できます。もちろん、娘は大喜び!すごく精巧に作られていて、写真に撮ると本物みたい!   
『ボートンオンザウォーターのモデルビレッジ』の画像

バイブリーはとても小さな村。村全体を見て歩いても、あっという間に見終わってしまったので、そのままボートンオンザウォーターヘ。こちらもコッツゥオルズの中の町の一つ、ボートンオンザウォーター。バイブリーよりかなり賑やかな街です。観光客がいっぱい!街の中心をち
『ボートンオンザウォーター』の画像

チェルトナムからコッツウォルズのバイブリーへ。小さな村ですがコッツォルズを代表する場所でもあり、ガイドブックにも必ず載っている素敵なところです。はちみつ色と言われるコッツウォルズストーンで作られた家々は優しい色で立ち並び、のどかな風景を醸し出しています。
『バイブリーヘ』の画像

まさにテルマエロマエの世界、バース。2世紀頃、バースにローマ人が侵攻し温泉施設を建設し、温泉街として発展しました。このことからこの地が「バース」と名付けられたと言われています。英語の「BATH」つまりお風呂はバース市街の地名が語源となっています。お風呂はこの街
『バース』の画像

イギリスに行ったらやっぱり行っておきたいストーンヘンジ。写真で見る方がちゃんとみれますが(笑)でも直接見たかったの。でも。これ、実はタダで観れる枠外からの写真。別に望遠とかでとったわけではないのですが、下の方にちょっと見えてる柵みたいなもの、これより中に
『ストーンヘンジ』の画像

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