世界のパンと暮らしと旅と

パン屋さんをしている私のパン食べ歩きと、行く先々の旅の記録です。パン屋巡りだけでなく、風土や建物、暮らし、いろいろな食べ物、違う場所でどんな人たちがどんな風に暮らしているのかも楽しみながら旅しています。

世界のパンと暮らしと旅と イメージ画像

ノルウェー

約20日間の出張を終え、お土産を抱えて夫が帰ってきました。娘にかわいいトナカイのぬいぐるみ、私と娘、お揃いで色違いのスヌード(私が黒、娘がピンク)これ、外がニットで中側がふわふわで軽くてすっごく暖か!私にシリコンのトナカイのお菓子の焼き型、それとペッパーソ
『オスロ土産』の画像

海辺の夜明け。ブルーが美しすぎます。オスロも海辺の街。親近感湧きます。ヨーロッパの国はどこも都会と自然が一体になっています。大都会であればあるほど自然は街のあちこちに。首都とは思えないほど、あちこちに自然が広がっていてビルやアパートメントのすぐ裏には森が
『オスロ街めぐり、景観編』の画像

オスロからはベーカリーの他にも、おしゃれで美味しそうなものがたくさんの写真が届きました。まずトップはグロッサリーストア。日本にもグロッサリーを扱うお店、増えてきましたね。たくさんの美味しそうなジャムやスプレッド、チーズ、オイルにソース、飲み物やかわいい食
『オスロ街めぐり、美味しいお店』の画像

オスロの4軒目は「United Bakeries」ここはチェーン店ではないようです。黒とグレーを基調にしたスタイリッシュなお店。カフェ併設のお店が多いですね。ヴィエノワズリーも充実していて、ジャム類も豊富。菓子パン1個600円前後なので、やっぱり物価が高いと思わざるを得ませ
『オスロのベーカリーその4 United Bakeries』の画像

オスロ3軒目のベーカリーは「Baker Hansen Rådhuset」このお店もオスロに数店舗あるようです。こうやってみるとオスロは数店舗抱えたお店が多いのかな?都会なので個人の小さなパン屋さんは出しにくいのでしょうか。。このお店はサンド類が充実していたみたいです。サンド
『オスロのベーカリその3 Baker Hansen Rådhuset』の画像

二つ目のベーカリーは「Åpent bakeri」こちらもオスロ市内にいくつかあるチェーン店です。小さめの店内には所狭しとショーケースにパンが積まれています。食事パンが充実していて、一つの種類のパンの量が多いのも特徴。都会だけあってより多くの人たちが買いに訪れるんでし
『オスロのベーカリーその2 Åpent bakeri』の画像

毎日仕事で、せっかくオスロに来てもちっとも観光をしていない夫ちゃんと休日にベーカリー巡り、してくれました。ひとつ目は「Backstube」ヨーロッパでは珍しいセルフスタイルのお店です。どうやら市内に何店舗もあるオスロではメジャーなお店のよう。bのロゴマーク、小麦に
『オスロのベーカリーその1 Backstube』の画像

いいホテルは、当然ビュッフェの食事も豪華です。自慢げにたくさんの写真を送ってくれました。チーズの盛り合わせ。切り放題、食べ放題、羨ましすぎです。そして盛り付けもカッティングボードもナイフもおしゃれ!さすがノルウェー、魚が豊富です。サーモンも数種類、白身の
『Clarion Hotel The Hubのレストラン』の画像

夫がオスロに出張に行くことに。20近くの長い出張、もちろん仕事なので日中は仕事だけ。観光じゃあありません(笑)それでも20の滞在、休日があるじゃないですか!!と、いうわけで、オスロ特派員を要請しました。任務はもちろん、オスロのパン屋さん巡りです。美味しい食
『オスロ出張の夫、宿泊はClarion Hotel The Hub』の画像

↑このページのトップヘ